覚えようとしない英語学習、OneUp。
1つの文に5つの角度から出会ううちに、勝手に残ります。
登録不要・完全無料。
※写真はイメージです(AI生成)
挫折の原因はあなたじゃない。例文暗誦系の教材には、続かない構造的な理由があります。
※写真はイメージです(AI生成)
「数百文の壁」
最初の20文は順調。でも先はまだ何百文。全体量が見えるほど、開くのが重くなる。
暗唱ノルマが重い
「諳んじられるまで繰り返す」は効果的。ただし続けられれば、の話。毎日の負荷としては重すぎる。
復習の管理が続かない
「翌日・1週間後・1ヶ月後に復習」——正しいけれど、そのスケジュール管理が一番むずかしい。
「覚える」のをやめて、
「思い出す練習」に変える。
思い出そうとするたびに、記憶は強くなる——これがOneUpの設計原理です。だから暗記しようと頑張らなくても、文が残ります。復習のタイミング管理は全部こちらの仕事。あなたがすることは、毎日開くことだけ。
教えるのは暗記のやり方ではなく、思い出し方です。画面はすべて実物。
1日1文だけ。そのかわり深く。
聞く・埋める・組み立てる・訳す・言う——5つの違う角度から同じ文に触れます。1文あたり語彙3語+文法3項目を消化する高密度設計。量の約束を極小化したから、続きます。


直訳が、構造を透かす。
英語の語順のまま訳した「——」区切りの直訳と自然な意訳を往復。後ろから返り読みする癖が消えて、聞いた瞬間・読んだ瞬間に意味が取れるようになっていきます。わからない単語はタップすればその場で意味が出ます。
復習は、全部こちらの仕事。
完了した文はあなたの思い出せ具合に合わせた間隔で自動で再登場(怪しい文はすぐ、余裕の文はぐっと先へ)。忘れかけた頃に思い出す——一番効くタイミングの管理を、あなたはしなくていい。

説明よりこれが早いです。音声を聞いて答えてみてください
ここまでで約30秒。本編ではさらに「穴埋め→文法→瞬間英作文」まで、同じ文で仕上げます。
この続きを本編でやる(無料)収録データの実測値です
全文AI音声つき
日常・仕事・イディオムまで、20〜30語の高密度な実用文だけを収録。1日1文で1年以上続きます。
1文あたりのタップ辞書
わからない単語はその場でタップ。延べ4,565語(異なり1,822語)を、文脈に合わせた訳語で収録。
1文で学ぶ語彙と文法
1文ごとに語彙3語+文法3項目をタグ管理。誤答の理由まで書いた解説つき。
出典: 収録データの実測値
OneUpの5ステップは、この3つの変化のために設計されています

返り読みが、消える
直訳の往復で「英語の語順のまま」意味を取る回路を作る。戻って訳し直す癖が抜けていく。

覚えなくても、残る
5つの角度×自動復習で思い出す回数を稼ぐ。暗記の努力ではなく、再会の回数で定着させる。

英語が、口から出る
毎日最後は日本語から口に出す瞬間英作文。詰まったら2段階ヒントが最後まで紡がせる。
カードの画面はすべて実物のスクリーンショットです
ステップが進むごとに、同じ文が違って見えてきます
聞く
まず文字なしで音声だけ。大意がつかめればOK
穴埋め
聞こえた語を思い出して埋める。語彙3つを消化
文法
文の骨格を1問で確認。誤答の理由まで解説
直訳→意訳
構造が透ける直訳と自然な意訳を往復。単語はタップで意味
英作文
日本語だけ見て口に出す。詰まったら2段階ヒント
OneUpは native-real.com の学習ツールのひとつです。
例文で学ぶこと自体は、昔からある最も確かな方法のひとつ。
私たちはそれを「続けられる形」に作り直しました。