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英語は「辞書で止まる」より、
レベルを合わせて読み続ける。

語彙制限されたレベル別英文を、1ページ・1分で読む。わからない単語はタップで即確認。毎日続けるほど、英文がスラスラ読めるようになる。

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96
記事
🎯
4
レベル
🔊
全記事
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🆓
無料
登録不要

使い方はシンプル

1
レベルを選ぶ
VL2000(基礎)からVL7000(上級)まで。知っている語彙数に合わせて選べます。
2
1分で読む
VL外の単語には下線表示。タップで意味を確認。音声を聴きながら読むことも可能。
3
理解度チェック
読了後に2問の理解度クイズ。和訳も確認できます。読んだ語数とストリークを記録。

4つのレベル

VL2000
CEFR B1 · 80〜100語
基本2000語で構成。英語学習を始めたばかりの方に。短い文、シンプルな構造。
VL3000
CEFR B1-B2 · 100〜120語
やや複雑な文もOK。関係代名詞・受動態も登場。日常英語に自信がある方に。
VL5000
CEFR B2 · 120〜140語
新聞英語に近い表現。ビジネス・学術語彙も含む。TOEIC 600点以上を目指す方に。
VL7000
CEFR C1 · 130〜150語
ほぼネイティブ向け。高度な語彙と自然な表現。英字新聞を読みたい方に。

英語の多読、続かなかった経験はありませんか?

Graded Readerは効果的な学習法です。でも、書籍を買うコスト、自分のレベルに合った本を探す手間、わからない単語を辞書で調べる面倒さ。続けるには、意志の力だけでは足りません。

ReadUp Seriesは、「物足りないくらいで終わる」を設計原則にしています。1記事1分。1ページ完結。わからない単語はタップするだけ。音声も、和訳も、理解度チェックも、全部1つの画面に。

毎日1分、読むだけでいい。それだけで語彙が増え、英文を読む力が確実に育ちます。

「辞書なしで読める」を、毎日の習慣に。

記事を読む

レベルを選んで、気になる記事をタップ。

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B1 · NGSL上位2000語 · 1文80〜100語

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学習記録
0 連続読書(日)🔥
0 累計語数
0 読了記事数
VL2000

約1分

下線付きの単語は選択レベルの語彙リスト(頻度上位語)外の語です。基本語に見えても下線が付く場合があります。タップすると英英定義を確認できます。

+94語読了!
連続読書: 1日 🔥
理解度チェック(任意)

おつかれさまでした!
また明日も読みましょう。

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ReadUp とは

ReadUp は、語彙レベル別に整理された 96 本の短編英文を、シリーズ形式で多読・精読できる無料の英語リーディング学習ツールです。VL(Vocabulary Level)2000 / 3000 / 5000 / 7000 の 4 段階に分類しているため、自分の語彙レベルに合った負荷で読み進められます。各シリーズは継続して読みたくなる物語形式で、「英語を読み続ける習慣」を作ることを目的としています。

学習メソッド:i+1 の多読原則

第二言語習得理論で知られる Stephen Krashen の「i+1 仮説」では、学習者が現在持っている言語能力(i)よりわずかに高い(+1)レベルのインプットが、最も効率的に言語習得を促進するとされています。ReadUp の VL 別レベル分けは、この原則に基づいた設計です。VL2000 で 9 割以上理解できるなら VL3000 へ、VL5000 で辞書なしで読めるなら VL7000 へ、と段階的に負荷を上げていく使い方をおすすめします。多読では「分からない単語があっても気にしない」「文脈から推測する」ことが重要で、これにより無意識的な語彙習得が進みます。

VL レベル別の到達目安

  • VL2000:英検 3 級〜準 2 級、TOEIC 400〜500 帯。中学英語の語彙でほぼカバー。
  • VL3000:英検 2 級、TOEIC 500〜650 帯。高校英語の標準語彙。
  • VL5000:英検準 1 級、TOEIC 700〜850 帯。大学受験〜ビジネス英語。
  • VL7000:英検 1 級、TOEIC 850+。新聞・専門書を辞書なしで読めるレベル。

こんな人におすすめ

  • 「英文を読む習慣」を作りたいが、洋書はハードルが高すぎる人
  • TOEIC・英検のリーディング Part で時間が足りない人(多読で速読力を養成)
  • 単語帳の暗記が嫌いで、文脈の中で語彙を増やしたい人
  • 英会話・スピーキングのために「英文を頭から処理する」感覚を養いたい人
  • ニュースや専門書を辞書なしで読めるレベルを目指している人

効果的な使い方の 3 つのコツ

  1. 辞書を引かずに最後まで読む:分からない単語があっても、文脈から推測して読み進めるのが多読の基本。1 回目は速度重視。
  2. 気に入った話を 2〜3 回読み返す:2 回目で気になる表現をチェック、3 回目で音読すると、記憶定着とリズム感の習得が同時に進みます。
  3. 同じ VL レベルで「読み続ける」:レベルを上げるのは、現在のレベルで 5 シリーズ以上ストレスなく読めるようになってから。焦らず量を稼ぐ方が長期的に伸びます。

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